自然食品を紹介
近年注目を受ける自然食品。街には自然食品専門のショップも出回るほど。あなたは興味ありますか?ここでは、今、注目の自然食品を紹介していきます。
お茶 商品
日本人だから、日本茶にも自然食品でこだわりたいところですね。
お勧めなのは、天然の玉露と呼ばれるあさつゆ種の茶葉を使用。その美味しさから虫にも好まれるほど。 まろやかな甘みが上品な味わいの高級茶を、化学合成農薬や化学肥料を使用せずに有機栽培したものです。 安心なのはもちろんのこと、何よりもお茶本来のおいしさに満ちている一品。余韻の残る極上の味と香りを楽しめる日本茶はお勧めです。
また、健康にこだわる人にはゴーヤ茶なんていかがでしょうか?ビタミンCが豊富な夏野菜の王様、ゴーヤの栄養を手軽に摂取できるお茶。本場・沖縄産100%のゴーヤを、栄養がいっぱいつまった種ごと使用。 苦味のないまろやかな味わいは、ゴーヤが苦手な人でも楽しめる一品です。

粉末緑茶には及ばず

お湯にさっと溶けるパウダー状になる量が少なく、投入量の3割が限界です。残りはお湯を注ぐとふやけ、普通に飲んでいると最後にスプーン一杯分残ります。もったいない精神でスプーンですくうか、湯量が少なくなった時点で一気にくいっと飲み干すかしないと茶葉は食べられません。お湯に溶ける粉が少ないので茶の色も薄く、濃く渋い味にはなりません。
また、ハンドルを回すにも小径のため力が要ります。お年寄りには辛い設計です。
すり鉢でするよりも楽、挽き具合もすり鉢レベルです。あ〜あ、なんだかがっかり。
他社の手回しミルはどうなんでしょうかね。

機械強度に問題

100グラムほど挽いたところで、臼を調整する軸が破断して使えなくなりました。

ねじを強く締め、数回挽き直しても、ざらつき感が残ります、

茶を挽いて飲むのはなかなか楽しいものです、味も一段と良くなります。

機能十分

先ずはお試しで,貝印だし安いしと言う事で購入。

結論は,これで十分用を足すと言う事です。
セラミックの茶臼の原理ですからガリガリと
楽しみながら作業が出来ます。

ただハンドルの回転半径が小さいですから少し力が
必要で軽々と言うわけには行きません。

で,ちょっと考えてハンドルと本体の回転部を
左手で固定し,右手で本体の底部を回すと力も
それほど要らず楽に挽けました。
安い商品ですから厳しい事は言えませんが工夫
すればそれなりに永く使えます。

入れたお茶もおいしかったですよ。