自然食品を紹介
近年注目を受ける自然食品。街には自然食品専門のショップも出回るほど。あなたは興味ありますか?ここでは、今、注目の自然食品を紹介していきます。
お茶 商品
日本人だから、日本茶にも自然食品でこだわりたいところですね。
お勧めなのは、天然の玉露と呼ばれるあさつゆ種の茶葉を使用。その美味しさから虫にも好まれるほど。 まろやかな甘みが上品な味わいの高級茶を、化学合成農薬や化学肥料を使用せずに有機栽培したものです。 安心なのはもちろんのこと、何よりもお茶本来のおいしさに満ちている一品。余韻の残る極上の味と香りを楽しめる日本茶はお勧めです。
また、健康にこだわる人にはゴーヤ茶なんていかがでしょうか?ビタミンCが豊富な夏野菜の王様、ゴーヤの栄養を手軽に摂取できるお茶。本場・沖縄産100%のゴーヤを、栄養がいっぱいつまった種ごと使用。 苦味のないまろやかな味わいは、ゴーヤが苦手な人でも楽しめる一品です。

考えて考えて

マッキーの曲の中にある思いとかメッセージは、本当に彼の中から出てきているんだなと、この一枚で感じました。
良いことも、大変だった事も、それが全てなんだなと。
これからも素敵な音楽を生み続けて下さい。

まさに「おかえりマッキー☆」アルバム

なんだかcicadaまでの雰囲気に戻ったアルバム。
今回曲が優秀!
明るいポップス調の曲に切ないメロディを混ぜていて、聞いてるだけで胸が締め付けられるようなのが多い。

Popな槇原敬之

やや冗長な曲、メッセージ性が色濃く打ち出されていた近年のアルバム。
そこから久々にPOPな曲が生み出されました。
テーマは変わりませんが、メロディーの明るさ、はじけるような軽やかさに助けられています。重いテーマや神様といった内容は、明るいメロディーに乗ったほうがかえって強調されるかもしれません。

赤いマフラー、Dance with meの切なさ、Greed Daysの軽やかさ。Love was sleepingというラブソングのかたち。打ち込み&テクノっぽい(?)lose no time、前作の曲調を継ぐ五つの文字。多彩な曲調にほっとしました。

今のまっきー

その時その時に聴かせてくれるモノが「今のまっきー」。
そう思いながら毎回アルバムを聴かせてもらうので、いつも味わいきるまでに時間はかかります。
今回は「おや、なんか軽い?」と最初は感じましたが、じっくり聴いていくと、ここ数年みんなに伝えようとしていたであろう想いを表現する言葉が洗練された結果なのかな、と。
それを受けとめられる自分でいるだろうか、と考える時間を、まっきーの歌は与えてくれる気がします。
ちょっと聴きじゃなく、何度も聴く方が向いている作品ではないしょうか。



以下独り言ですが、個人的には、少数派なんでしょうがラブソングの頃より、復帰後の世界観の方が「待ってました、こういうことを歌にしてくれるのを!」と思っているので、ここ数年は幸せですけどねー。とか言いながら、一番好きな歌はThe Future Attractionなんですが(^ー^;)

おもわず相槌

 うーーん、涙は役にたつんだよ。
マッキーのマッキーによるマッキーファンのための
一枚という事かなー
 リズミカルで車につんで聴いていたい曲。
雨の日も夜もなんかたのしい、こんなのを聴きながら温泉場までいきました。
たのしい小さな旅によく似合い気持ちのよい気分にさせてくれます。
 是非みなさんも買ってみて聴いてみてください。